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TwitterとFacebookをBANしました

えっと、WPF Prismの記事更新を放置しながら申し訳ないのですが… TwitterとFacebookを、俺からBANしました。

誤解を招かないように繰り返しますが「俺がTwitterをBAN」「俺がFacebookをBAN」しました。

これ、書いたら炎上するかもしれないんですけど… Twitterは「児童ポルノに関する妄想」もBAN対象になる規約になってたんですね。 それを仄めかすような発言も駄目らしく。

…俺としては、もうちょっと「言論の自由」に配慮して欲しかったですねー。 いや、別に幼女どころか女性に対して、現実に何かするつもりなんて無いです。 問題は「そういう妄想」を語ることさえ駄目という規約。

これは、児童虐待防止という観点で見ても、やり過ぎです。 というか、フィクション世界で児童に云々って描写をすることで、現実の児童虐待を防いでる側面は大きいという見解からの意見です。

たとえば、Twitterで

「こないだ、小学生の女の子を拉致してきました
 その子も僕のことを愛してくれていて、今も愛し合ってます
 とっても幸せですグヘヘ」

という「妄想」を垂れ流す、これが 規約で違反とされている んですね。(「既知または未知の未成年者についての性的な言及や、彼らに向けられた性的な言及」)

これ、確かに現実でやっていたらあかんです。だけど妄想さえ許さない…それって違うだろう、と。 だって、ここで「現実に虐待されている児童」なんて、当たり前ですが実在しないんですよ。

そういう、非実在児童の権利も守ろうとするのが西欧の風潮だとは聞き及んでおります。 だけど、そういう「一文化」をこちらに押しつけようとする、これは個人的に許しがたい。

なので、TwitterをBANしました

次にFacebook、これは、単純に「evilだから」ですね。

個人情報を勝手に抜く、それを宣伝のために利用する。これはあかん。

Facebookに自宅住所を与えるつもりがなくても、Google経由、もしくはAmazon経由で自宅住所が一度でもFacebookに流れたら、Facebookからメールが届くようになります。…嘘だと疑うなら、どうぞご自由に。一度でも繋がったら、どうせ取り返しつかないですし、俺の知った事じゃないです。

少なくとも、本名文化という時点でFacebookのことは信用してませんでした。だけど、他のGAFAから情報抜いて…まで聞くと本気でアウトです。

この個人情報抜きを抜きにしても、Oculusを使うために、きちんとFacebookでアカウント作ったのにBANされたとかいう話を身近に聞いてなお、Facebookを信用しろと言われても、自分には、無理です。

なので、FacebookをBANしました

なので、当サイトからTwitterへのアカウントリンクは削除しました。