雑記

「UNIXという考え方」読了

オーム社「UNIXという考え方 その設計思想と哲学」Mike Gancarz(著) 芳尾 桂(訳)

最近「一文一文かみしめるように読む」傾向が強くなりすぎてたので、理解度は70%程度でもサクサク読書を進めてみようと気変わりし、本日読了。

操作の一貫性

とてもくだらない話

かつて自分にとって「Ctrl+M」という操作は改行(Enter)と等価だった。もっと言うならCtrlキーと組み合わせた操作はホームポジションを崩さない高速操作の要だった。